2008-07-31(Thu)

今夜のDXing (9K)

9K2/SP4R 20C Kuwait

クウェート。

オンフレで捌いていたところを数回呼んでQSO。公式サイト(?)によると、QSLマネージャはSP4GFGで、オンラインログも用意されている。

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2008-07-31(Thu)

LoTW短観

LoTWでCfmしたQSO一覧(2008年7月31日現在)

過去のQSLも含めて、今回は全てを列記しておく。

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2008-07-29(Tue)

今夜のDXing (E7, LZ)

久しぶりに聞いた夜の20mは、全般的にノイズレベルがとても高く、弱い信号だと空電に隠れてしまうほどだった。それでも、久しぶりのEUとのQSOは、夏枯れで落ちていたモチベーションを取り戻すのに十分な成果だった。ちなみに、ちまたで噂のFH1LEも初めて耳にしたが、かなり激しいパイルで、とても参戦できるような雰囲気ではなかった。

  1. E76AQ 20C Bosnia-Herzegovina


  2. ボスニア・ヘルツェゴビナ。プリフィックスがT9から変わったのだった。

    オンフレで小さなパイルを捌いていた。短い周期のQSBを伴っていて、強弱の差が激しかった。そのためか、コールを完全にコピーしてもらうまで、少々苦戦した。QSLマネージャは、E73TWのようだ。

  3. LZ1MS 20C Bulgaria


  4. ブルガリアもニューワン。

    とても強力に入感していた。20WPMほどの、ゆっくりとだが、きれいな符号でCQを繰り返していた。何局かとのQSOを終えて、そろそろライバル(?)がいなくなった頃に呼んでQSO。USB-Keyerを用いた慣れないタッチタイプで大汗をかいたので、さすがに最低限のラバースタンプQSOくらいは手打ちできるようにしておきたいと痛感した。

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2008-07-26(Sat)

今日のDXing

BO0M/JH3GCN 20C Taiwan, Matsu Island

台湾の馬祖島(AS-113)。
…といっても、位置的には限りなくBY。

BVを中心に複数のOPがいるようだが、たまたま日本人OPによるQRVだった。IOTAコンテストの前にオンフレで捌いているのを、タイミングを見計らって呼んでみたら、うまく拾ってもらえた。BO0MのQSLマネージャはBV2KIだが、ビューロー経由で良さそうだ。
2008-07-25(Fri)

今日のDXing (C9)

C91TK 17C Mozambique

モザンビークのDXペディション。

Sメーターが振れないほど弱かったが、まだパイルになっていなかったのが、功を奏した。C91NZがOP交代のためQRXした後、1kHz上でC91TKがCQを出していたのをゲットした。

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Author:JH8GUL
アマチュア無線を始めて32年。療養生活を始めて14年。人生折り返しても、まだまだ修行の毎日です。

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