ALL JA 2008の感想
部門と種目は、いつものように電信電話シングルオペ50MHzバンドM。ただし、今年はSSBのみでCWには出ていない。
寝床とシャックが離れてしまったので、24時間フルに参加することができない。しかも、体調があまり優れないので、今年は一日目の2100〜2300までと、二日目の1100〜1200まで(ワッチは1600まで)の二度に分けての参加となった。
二日目の午前中は、1〜6エリアまでよく開けていたそうだが、私がシャック入りした頃にはEsもすっかり落ちていた。それでも、初めてQSOする局やQRP局が多くて、とても楽しく参加することができた。また、まだ寒い中を数局が移動運用で頑張っていて、とても頼もしく感じた。
あまりに恥ずかしいのでQSO数は伏せるが、限られた時間で十分な成果を得られたことに感謝したい。私にとっては、コンテストに継続して参加することに大きな意味があるので、今後も参加し続けられるように体調を維持・管理していきたい。


