2008-03-20(Thu)
OL30SPACE 20C 599 599
チェコの記念局です。どうにか拾ってもらえました。
ちまたで人気の9X0R(Rwanda)のような12,000kmオーダーともなると、さすがに聞こえることのほうがマレなのですが、EUでも旧東欧諸国のような9,000kmオーダーであれば、私の貧弱な設備でも飛んでいってくれるようです。
2008-03-19(Wed)
遅れていた
ログサーチの最終更新が行われていました。

これで、安心してQSLの請求ができます。
2008-03-17(Mon)
AI5P/KH2 17C 599 599
AI5P/KH2 20C 599 599
すでにCfmしていますが、言わずと知れたグアム島です。安定してよく聞こえてました。
17mのエレメントがないのに、なぜかうまく乗っかってくれまして、DXペディションとの1st QSOによく使います。後に20mにQSYして、当然そちらのほうが強かったのですが、バンド・マトリックスを埋めるほどのモチベーションはなかったので、この1QSOのみで終わりました。ので、これを機会にバンド・マトリックスを埋めました。
先日のV73NSと同様に、CwGetとUSBIF4CW、そしてUSB-Keyerの組み合わせが大活躍しています。DX相手でも、いわゆる"599BK"ならファンクションキーの組み合わせだけで済んでしまうので、とても気楽にQSOに望める反面、なかなかCWの上達につながりません(汗)。
2008-03-17(Mon)
3月12日のエントリー「
IBDセンター開設は吉報?」に関する続報です。
もう一週間もありませんが、医療講演会が催されるとのニュースが入ってきました。事前の申し込みは不要とのことですし、参加条件なども一切ないようです。近年は新しい情報をなかなか耳にしませんが、IBD患者にとって貴重な情報源となればいいですね。
札幌東徳洲会IBDセンター開設記念特別講座
〜潰瘍性大腸炎・クローン病医療の改革へ〜
日時:2008年3月22日(土)15:00〜
場所:札幌パークホテル 3階エメラルド
(札幌市中央区南10条西3丁目1-1,地下鉄南北線中島公園駅そば)
講師:北海道大学大学院教授 綾部時芳 先生
旭川医科大学准教授 蘆田友史 先生
2008-03-14(Fri)
TX5C 20C 599 599
クリッパートン島のDXペディションです。ようやくQSOできました。
元々弱い上に周期の長いQSBも伴って、ピークでもSが2〜3と思った以上にCONDXが悪くて、かなり苦戦させられました。ようやく探り当てたQSXがUP21で、コールサインをフルコピーしてもらえるまでの時間が、とても長く感じられました。私が聞いた限りでは、パイルアップはUP2からUP30まで広がっていたようです。
現地の気象条件が悪いようで、予定より二日早くQRTするとのアナウンスを耳にして、CONDXの悪さも相まってかなり焦っていました。しかしながら、落雷で機材が故障するアクシデントにもめげず、士気を高めてサービスを続けてくれたチームのお蔭で、私にとって貴重なニューワンとなりました。私はたった一つのマトリックスを埋めるのに精一杯でしたが、これをお読みのOM諸氏はいくつ埋められたでしょうか?
あとは、ログサーチでQSOが成立しているかを確認するだけです。ただし、これを書いている現時点では、まだデータベースが更新されていません。確認できるまで、ちょっとドキドキしますね。